化粧水を使うときのNGケア。

化粧水をつけるときについやってしいまいがいちなケアの紹介しちゃいます。

 

その1強めのパッティング

化粧水をつけるときに、パンパンと勢いよくたいてしまうと肌表面は傷つけられてしまいます。

刺激がついたことによって、肌にはシミができやすくなってしまうんですね。しかも赤ら顔の原因になることもあるんですよ。

正しい化粧水の付け方としては、指の腹で優しくつけるのが王道。

優しく浸透させるためには、指の腹なんです。

 

その2コットンパックをして寝てしまう

化粧水を付けたコットンパックをする人は多いと思いますが、化粧水がしみ込んだコットンパックをするときには時間に注意しなければいけません。

 

コットンパックにしみこんだ化粧水が蒸発していくと、せっかく肌にもたらした潤いも一緒に蒸発してしまいます。

これは潤いケアどころか、乾燥させてしまっていることになります。

コットンパックをして寝てしまった事がある人も中に入るかも知れないですが、完全NGです。

 

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